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実例1:大手飲料メーカー

 

AIを用いるべきプロジェクトの決定からコンサルティングを開始

既存の解決したい課題を記載してもらい、その課題に対して「可能」「難しい」「出来るかも」の3段階で評価。出来るものに関して、すでに世界で事例がある場合は社内説明用の材料として事例も提出。予算感、時期、実現出来る可能性が高いAI会社の選定も実施しクライアントとのMTG前にAI会社側に事前の簡易説明を実施し、プロジェクトを出来る限りスムーズに進める。

AI会社の選定とPOCの実施

AI会社を紹介し、クライアントと選定MTGに同席。AI会社へのプロジェクト説明だけではなく、クライアントと共に選定を行い、プロジェクトごとに適正なAI会社を決定。クライアントと関係のあるAI会社との外部MTGにも参加し、AIパートの可能性を説明。POCの予算感、期間、方法等を整理しリスクを少しでも削減。

AI会社とも直接やり取りしPOCをサポート

POC実施中の専門用語や、手法の解説を行う。MTGを通じて出てきている懸念点やリスクもAI会社に直接確認をし進捗を管理。

POC完了後の導入からPRまでを支援

 

POC完了後の実際の運用方法のアドバイス、AI会社との条件交渉を実施。またPRをする事両社にメリットがある場合はPRにおける内容の確認、アドバイスも実施し少しでも内容が市場に伝わるようにサポート。